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脳梗塞の予防 笑うこと

以前 テレビで 糖尿病を 笑って治すという企画をしていたのをみたことあります。
笑うことで 血糖値が下がるという研究結果があるそうです。

テレビでは 糖尿病を薬を使って治すのではなくて笑って治そうという企画でした。

笑うことはとても身体に良いらしく、血糖値を下げるだけではなく 身体の代謝を高めたり 血流をよくしたり免疫力を高めたりする効果もあるようです。

糖尿病だけではなく生活習慣病、動脈硬化改善などにも効果があり、脳卒中や脳梗塞発症を防止することにもつながるようです。

病気や怪我で障害をおってしまった人は、それが原因でふさぎこんで、笑うことをしなくなる人が多いです。
病気や怪我の後遺症があることで悲観的な人生をおくるより、無理にでも笑い飛ばして楽しく生きるスタイルに変えていく方がいいのです。その後の人生は楽しく 健康的な生活や人生を送れるのではないでしょうか。そうすることで 脳卒中や脳梗塞を再発を予防できるし、他の病気も防止できるので いいですね。

人生は1度しかおくれません。

たった1つの病気や怪我でその後の人生を悲観的に過ごすよりも 笑って楽しく健康的に生きた方がいいですよね。
posted by OT−M at 10:46 | 脳梗塞 予防

脳梗塞の予防はストレス解消から

脳梗塞の予防には まず高血圧や糖尿病などの生活習慣病の予防に努めなければならない。

高血圧や糖尿病の発症の原因はいろいろあるが、その原因の中でも一番厄介なのは、ストレスです。

日々の精神的ストレスや身体的ストレスが動脈硬化や血糖値やコレステロールの上昇を引き起こすという研究発表もあります。ストレスというのは厄介で様々な病気を引き起こす。

ストレスも様々な種類あります。
対人関係や仕事における社会的ストレスや経済的ストレス。身体的な障害や病気によって引き起こされるストレス。
どのようなストレスも精神的、身体的に与える影響は大なり小なりある。

ストレスの研究家はストレスは 解消方法が重要だということを言っています。
精神的ストレス、身体的ストレスもストレスというのは 自覚しにくいもので、ストレスだと感じても我慢したり押さえ込もうとしてしまいます。そのためストレスがどんどん蓄積されていくという結果になってしまいます。

ストレスは他の病気や障害に比べると軽視されやすい。軽視されやすいがストレスが要因になる病気というのは厄介だそうです。ストレスは無意識に蓄積されていくため、ストレスに侵されている程度も自覚しにくいものです。


ストレスを予防することはなかなか難しいと思います。
精神的、身体的ストレスを回避したいので、ストレスになる仕事を急に辞めたり、対人関係がストレスになるから、他人との付き合いを急に辞めるというのは無理です。

仕事をセーブしたり対人関係を制限していくということならできそうです。徐々にストレスを軽減することならできるかもしれません。
ストレスをセーブするのはなかなか難しいので、ストレスを解消するというほうがいいかもしれません。

休みの日には自分のすきなことを思う存分楽しんで嫌なことを忘れるのもいいですし、有給休暇などを利用して 仕事を意図的に休むなどもいいかもしれません。

脳梗塞の原因に、ストレスがありますが、日々のストレスを軽減、解消することで予防につながるわけです


posted by OT−M at 10:47 | 脳梗塞 予防

脳梗塞の予防は簡単にできる効果的な高血圧の予防から

脳梗塞の発症の原因に高血圧症があります。

脳梗塞の予防のためには高血圧を予防もしくは改善する必要がありますが、

高血圧というのはなかなか改善しないのです。

薬を使うと一時的に改善はするが、根本的な改善には至りません。ではどうすればいいのか?

やはり、適度な運動とバランスの良い食事摂取が必要なのだが、なかなかそれも難しいです。

最近は 手や指先の抹消部分をマッサージして高血圧を改善するという研究結果が発表されています。
また、人気テレビ番組、金スマでも袋はぎ健康法というのが紹介されていました。

袋はぎをマッサージすると血流がよくなり高血圧が改善するという方法でした。
袋はぎは第二の心臓とも呼ばれ、血流を良くするための血管弁があるそうです。
高血圧の改善を簡単にする方法とは、袋はぎだけを主に鍛えたり、刺激することです。

高血圧の改善に薬を飲んだり、運動したり、食事の改善をしたり、いろいろするのは大変です。

高血圧の改善をする方法を一つの方法に絞りしかも簡単にできる方法に限定して改善していく方法がよくないでしょうか?

袋はぎだけを鍛えたり刺激する方法だけなら、簡単ですし、継続してできるのではないでしょうか。

袋はぎを鍛える方法ですが、これもいろいろありますが、ウォーキングやランニングなど で鍛えるのは効果的だと思いますが、なかなかウォーキングやランニングも継続してやりつづけるのも大変だと思います。
金スマでもしていたように袋はぎをマッサージする方法や手、指先をマッサージも簡単で効果的だと思います。

しかし、袋はぎを簡単にしかもほとんどストレスのない方法で鍛えることができる方法があります。

その方法とは


つま先立ち、つま先歩きです。


日常生活で皆さんは移動したり、立ったり座ったりする動作は必ず行うはずです。普通に歩いている時に意識してつま先歩きをしたりつま先立ちをすればいいわけです。それだけで 袋はぎに力が入り、袋はぎの筋肉は収縮したり、刺激されたりして 血管の弁が最大限に機能するでしょう。

多分、ずっとつま先立ちやつま先歩きはしんどいはずですから、たまにでいいのではないかと思います。つま先歩きやつま先立ちの頻度が高くなるにつれて袋はぎも鍛えられますから高血圧も改善していくのではないでしょうか。

つま先立ちやつま先歩きは日常生活でストレスなく簡単にできる方法です。高血圧が重度の方は、つま先歩き、つま先立ちに加えて、普段、手、指の簡単なマッサージもおこなってみたらいかがでしょうか。手、指のマッサージは片手づつ簡単にできますので加えておこなってみるのもいいですね。マッサージの方法は、特にこういう方法がいいという方法はありません。普通に手のひらや指先を揉んだり、圧迫したりする方法でかまわないとおもいます。
posted by OT−M at 10:13 | 脳梗塞 予防

脳梗塞の予防 水分摂取の量について

脳梗塞の予防に関して 水分摂取が効果的だと言いますが、一体1日に 具体的にどれくらいの水分摂取をすればいいのかを知りたい人がおおいのではないかと思います。またなぜ水分摂取がいいのか。水分摂取でどれくらいの予防率があるのかを自分の見解で述べたいと思います。

脳梗塞を水分摂取で予防ができるかということですが結論は、水分摂取をすることで血液がドロドロになるのを防げると言うことです。これはみなさんも聞いたことがあるのではないかと思います。

ただ血液がドロドロになりやすいのはお年をめされた老人の方におおいようです。それに老人の場合 脱水症状を起こしやすいというのも 一因としてあるようで、水分摂取を予防として勧められるそうです。

次に1日にどれくらいの水分摂取をすればいいのかですが、1日に2リットルがいいらしいです。
1日に2リットルというと結構な量です。
お茶やコーヒーやジュースではなくなるべく水で摂取するのがいいらしいです。
お茶やジュースなどでの水分摂取でもいいのですが、なるべくなら水で摂取するのも理由があります。

お茶やコーヒーはオシッコとして排泄されやすいらしいのです。なので摂取してもすぐに排泄されるから プラスマイナスゼロになるわけです。

水を大量に飲み続ける しかも1日に2リットルはきついと言われる方は、1日に1リットルでもいいそうです。2リットルにこだわらなくていいそうです。

お腹を壊しやすい人などは大量に毎日水を摂取することは難しいはずです。

水を飲みことで更には便通が良くなるそうです。便秘という状態はすごく体に悪い状態らしいのです。便秘になると精神的ストレスや悪玉コレステロールが体に溜まりやすいのです。その精神的ストレスや悪玉コレステロールというのは脳梗塞の原因になるものですから 便秘になる状態というのは避けた方がいいわけです。

水分を多くとるとお通じも良くなります。

またこれもお茶やコーヒーではなく水を飲むことで効果があります。お茶やコーヒーは便秘を解消するどころか逆に便秘になるそうです。お茶やコーヒーはオシッコとして排泄されるので便通がよくならないみたいです。

水分摂取のスタイルも個人の体調や体質によって変わりますので自分にあった水分摂取を心がけてみてはどうでしょうか。
posted by OT−M at 12:23 | 脳梗塞 予防

PM2.5が脳梗塞になる原因

PM2.5が動脈硬化や脳梗塞になる話は前回書きました。

PM2.5のことをいろいろ調べてみるといろいろなことがわかるし、

恐いものであるということがわかります。

日本では PM2.5が基準値の10倍近くも越えてしまう日もあるようです。

また中国ではこのPM2.5での死亡者は 2012年一年間で約9000人もいるらしいです。

報告されているのはあくまでも氷山の一角ということと思って良いでしょうとのことですので

これが原因で死亡されている方はもっといるでしょう。

PM2.5が原因で脳梗塞になり亡くなった方はこの内の半分以下です。

ほとんどが肺がんになって亡くなったということですが、

PM2.5が脳梗塞を発症させる原因となる確率というのはかなり高いようです。

中国都市部では 空気が白くよどんで 街行く人皆がマスクをしているのをテレビで見ます。

実際には家の中にいても マスクをして暮らしている人も多いようです。

ある中国の都市部で住まわれている方で脳梗塞で亡くなった方の症状がレポート報告されていましたので、

記載します。

上海に住まわれている30代の会社員の男性は、

十年前から上海に住まわれている方でした。

2012くらいから原因不明の病に犯され脳梗塞になり、

最後は亡くなってしまったのですが、死体解剖の結果

高濃度に身体に蓄積されたPM2.5が検出されたそうです。

明らかに亡くなった原因がPM2.5以外考えられないような状況だったらしいです。


この方は普段からマスクをしてPM2.5を予防されていたようです。

それに2011年頃まで病気もされたことのない方だったらしく、

PM2.5による大気汚染が深刻になった2011年から2012年にかけて徐々に原因不明の病が

出始めたらしいです。

はじめは原因不明の咳 頭痛 発熱目眩に犯されたそうです。

さらには手足の痺れ 運動麻痺 血圧異常、話にくい、

立てないなどの重い症状が出始めてきたとのことです。

そして病院に運ばれ脳梗塞と診断され、

その後も身体は重度の障害が続いてだんだんと悪くなって亡くなったということです。

脳梗塞というのは非進行の病気です。

パーキンソン病気やアルツハイマーのようになにもしなくても病気の症状が進行していく

進行性の病気ではないはずなのに、PM2.5が原因による脳梗塞は普通の脳梗塞とは違い

進行していくように悪くなっていくようです。

PM2.5による脳梗塞の原因究明はきちんとされていないのか、

まだ解らないとこだらけみたいです。

しかし、いずれにせよPM2.5が脳梗塞発症させる確率はほぼ100パーセントのようです。

ただ、この症例はPM2.5が多い中国だからあり得たのだからというわけではないと思います。

日本においてもこのような脳梗塞の症状がでないという安心はできないはずです。

日本においても、PM2.5は基準値の10倍飛ぶことがあるし、

この亡くなった中国人の例のようにマスクをしていても 多くのPM2.5を体内にいれ、

脳梗塞を引き起こしているわけですから、PM2.5はとても危険だということがわかります。

この亡くなった中国人はずっとマスクをしていた状態で脳梗塞を発症して亡くなったわけです。

マスクをしていない状態からみれば、通常のPM2.5の吸引は減少して何割かになったはずです。

それにも関わらずPM2.5、脳梗塞に犯されたわけですから、

日本においてもマスクをしていない時というのは 中国の

PM2.5を吸引している状態に近くなるわけですから

日本でマスクをしていない状態というのはPM2.5による脳梗塞の発症確率がかなり

高くなるということになります。
posted by OT−M at 14:00 | 脳梗塞 予防

脳梗塞 最善予防策

脳梗塞の予防法にはいろいろあります。

まずは、高血圧や糖尿病にならないことですね。

そのためには動脈硬化をふせぎ 規則正しい生活をすること。バランスの良い食事、適度な運動などですね。

しかし、仕事の関係や何らかの原因でどうしても規則正しい生活をすることが難しいという方も、世の中多いのではないでしょうか?


私の今までの体験談から考えですが、これが万人に通じるかどうかはわかりませんが、私が思う脳梗塞を予防する最善の方法は

ズバリ ストレスを溜めないことだとおもうのです。
ストレスというのは身体に悪さをするようです。

動脈硬化や高血圧 糖尿病など脳梗塞の原因になる病気も ストレスが要因になる場合も多いと聞いたことがあります。
もちろんストレスがそれらの病気の原因の中核をなすものでは、すべてがないとおもいますが。

ストレスというのは、精神的なストレスと身体的なストレスがあります。両方のストレスとも厄介ですが、特に 精神的ストレスが厄介みたいです。精神的ストレスというのはずっとつきまとうらしいのです。

ストレスを溜めないことが大事なのですが、また病気の原因を起こさないことにも繋がるのですが、ではどうすればストレスを溜めないことができるのか。

好きなものを食べて、やりたい放題して不規則な生活をしていればストレスが溜まらないかもしれません。そういうことではないのです。

食事も好きなものを食べればいいし、夜ふかしもすればいいわけです。
食べものも暴飲暴食したりするのではなく、適度に好きなものを食べればいいし、睡眠も数時間ではなく じっくりグッスリ寝たらいいわけです。

眠れない場合は 最近は 安眠グッズなんかも沢山販売されているからいろいろ試してみると良いでしょう。睡眠で特にいいのはアルファ波です。アルファ波のでるCDを聞きながら寝るのはかなり効果的ですし、ストレスもぶっ飛んでしまいます。
アルファ波を聞くだけで、ストレスを無くし 動脈硬化や高血圧を予防し、はたまた糖尿病や 脳梗塞を予防。またストレスから発病する他の病気も予防できるのです。

しかも 寝るときにアルファ波を聞くだけで。
posted by OT−M at 11:17 | 脳梗塞 予防

ためしてガッテン  動脈硬化とストレッチの関係

ためしてガッテン  動脈硬化とストレッチの関係をやっていましたね。

肩こりや腰痛改善などの効果はこれまでも言われてきたが、

今回さらに驚きの情報が!実はストレッチによって「ある細胞」が活性化して、

さまざまな健康効果を発揮すると判明!なんと、


ストレッチで全身の老化を防げて「高血圧」「動脈硬化」「不眠」までもが改善できていました。


肺の筋肉のストレッチも理学療法士さんが出てやっていましたね。

ストレッチが効くと、やっていたが、



ストレッチで老化防止の「ある細胞」が活性化し、



高血圧 動脈硬化 どうき・息切れ 手足の冷えなどを



改善できると最新研究から判明。



 気持ちよく、体を若返らせる、ストレッチを大公開!



体をガチガチにする原因



なぜ年とともに人間の体は硬くなるの?



体の硬い人と柔らかい人では、


筋肉の中のコラーゲンの質が違う。



そもそも、コラーゲンは全身の細胞や組織を支える働きで、


筋肉もコラーゲンの膜でおおわれている。



しかし、運動不足や糖質のとりすぎなどで血糖値が高い状態がつづくと、


コラーゲンに糖がまとわりついて伸びにくい筋肉に変質する。



この現象は「糖化」とよばれ、


筋肉のみならず骨や血管など全身の老化を加速する原因。



※柔軟性の決定要因はコラーゲンだけではなく、神経などの影響もある。



柔軟性アップで若返る!


ストレッチで動脈硬化を予防し 脳梗塞も予防できますね。




posted by OT−M at 11:43 | 脳梗塞 予防

脳梗塞 予防

脳梗塞 予防はしっかりした方がいいですね。

なってからでは遅いですからね。

日々の生活をしっかりみなおして

規則正しい生活を心がけましょう。

タグ:予防 脳梗塞
posted by OT−M at 23:46 | 脳梗塞 予防

脳梗塞の発生 予防

「脳梗塞」は高血圧、高脂血症、糖尿病等の関与する動脈硬化によって起こる「脳血栓」と心臓病(不整脈や弁膜症)等によって起こる「脳塞栓」に大別され、その他に膠原病などによっても起こります。このため、持病を持っている方が普段から通院によってその持病を治療しておくことは脳梗塞の予防にもつながります。

脳梗塞は50歳以上で発症することが多く、加齢とともに発症する可能性が増加します。また、症状が不安定な急性期と症状が固定しつつある慢性期とに分けられ、通常は発症1ヶ月以降を慢性期と言います。
タグ:脳梗塞 予防
posted by OT−M at 22:01 | 脳梗塞 予防

脳梗塞 予防

脳梗塞 予防はしっかりするべきですね。

年を重ねるにつれやはり脳梗塞の発症率も高まりますからね。

生活リズム  ストレス 食事 運動 健康チェックが大事ですね。

タグ:予防 脳梗塞
posted by OT−M at 22:32 | 脳梗塞 予防

脳梗塞 予防

普段から、血管の流れを良くし、動脈硬化を防ぐような食事と規則正しい生活を心がけたいですね。

私のように脳梗塞になってから では遅いのです。



今や、日本人の死亡原因の3位だという脳梗塞。
現代では、40代から50代で脳梗塞を起こす人が
増えているそうです。


脳梗塞は、こわい病気です。
普段から、血管の流れを良くし、動脈硬化を防ぐような
食事と規則正しい生活を心がけたいですね。

LDL悪玉コレステロールや、HDL善玉コレステロール、
中性脂肪など、検査を怠らず、少しでも脳梗塞の症状が
あれば、すぐに病院に行くことが、大切ですね。

タグ:脳梗塞 予防
posted by OT−M at 21:58 | 脳梗塞 予防

脳梗塞 この時期もなりやすいですよ。

脳梗塞この時期も気をつけたほうがいいですね。

私のように 水分摂取しないで いると脱水から 脳梗塞を引き起こす場合も考えられます。

しっかりと水分摂取して脳梗塞になるのを予防していきましょう。
posted by OT−M at 19:08 | 脳梗塞 予防

脳梗塞 糖尿病 予防

糖尿病と脳梗塞は深い関係があることは前回お伝えしました。脳梗塞を予防するにはまず、糖尿病を改善して脳梗塞を予防していかないといけません。糖尿病を改善するにはまず食事療法ですね。食事療法の上、運動や生活リズムの改善もしていかないといけません。
これらのことは脳梗塞の予防にもつながることです。
脳梗塞の前兆みたいなものがあって、糖尿病が持病である。また食事が偏ったものであるとか、運動不足だとか生活リズムが不規則だとかいう場合は注意しましょう。何度もいいますが脳梗塞は本当に怖い病気です。なった私が言うのですから。私は糖尿病にはなっていないですが、糖尿病も怖い病気です。なってからでは遅いですのでしっかり予防していきましょう。
posted by OT−M at 18:01 | 脳梗塞 予防
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