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しているADLとできるADL

リハビリテーションの専門的評価でADL検査のFIMがあります。

患者の実際にしているADLとできるADLをみる評価である

患者の しているADL  できるADL  これは現場で矛盾していない

かと思う。

できるADLを評価するなら


なぜ患者のできるADLを実際にできるように持っていかないのか?

現場のセラピストはバカなんじゃないか?


日々のリハビリはいつも患者にしてあげる 患者から見ると受け身的リハビ

リばかりです。

できるようにするためのリハビリではないんじゃないか?



posted by OT−M at 21:18 | 脳梗塞