リハビリテーションの専門的評価でADL検査のFIMがあります。
患者の実際にしているADLとできるADLをみる評価である
患者の しているADL できるADL これは現場で矛盾していない
かと思う。
できるADLを評価するなら
なぜ患者のできるADLを実際にできるように持っていかないのか?
現場のセラピストはバカなんじゃないか?
日々のリハビリはいつも患者にしてあげる 患者から見ると受け身的リハビ
リばかりです。
できるようにするためのリハビリではないんじゃないか?

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